浄土真宗親鸞会 東京

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都会暮らしで 仏教のことがよく分からず、お困りのあなたへ ~浄土真宗親鸞会 東京~

<h2><strong>「お墓は? 葬式や法事は? 供養はどうしたらいいの?」</strong></h2>
<h2><strong>あなたはご存じですか?</strong></h2>
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<h3><strong>仕事一筋で、ようやく定年を迎えたが……</strong></h3>
家の中に目を向けると、お仏壇のことから、墓や葬式、供養のことなど、

何も分からない。

書店でそれらしい本を手に取って読んでみたものの、難しい用語が先に

立ち、やはり分からずじまい。一体、どうすれば良いのか……。

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<h4><strong>▶まだ若いとはいえ、定年を迎えれば</strong></h4>
そろそろ仏教のことが分からなければなりません。

ところが、特に仏教のことに関しては、知らずにタブーを犯している不安

の声は絶えず、何もしない訳にはいかない現実があります。

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<h4><strong>▶でもそれは、決してあなたのせいではありません</strong></h4>
家族のために必死に働いてこられた方であればあるほど、それをご存じな

いのは当然のことです。これまで、世の中に、忙しくても学べるような方

法がなかっただけなのです。

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<h4><strong>▶そこで、今回、</strong></h4>
お墓や葬式、供養など、<strong>仏教にまつわる7つの疑問の答えを分かりやすく</strong>

<strong>まとめた小冊子</strong>を作りました。さらに、浄土真宗を開かれた親鸞聖人が、

人は何のために生きるのか、定年後にどう生きればいいのかという仏教の

教えを簡潔に明らかにされていますから、<strong>一家に1冊あるだけで、大きな</strong>

<strong>安心を得られる永久保存版</strong>です。

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<strong>7つの疑問の答えが分かる無料小冊子</strong>

<strong>①仏教の目的は葬式や法事?</strong>

<strong>②法名は死者のため?</strong>

<strong>③お仏壇に位牌を置くの?</strong>

<strong>④仏とは死人のこと?</strong>

<strong>⑤お経は死人の供養のため?</strong>

<strong>⑥念仏称えたら救われる?</strong>

<strong>⑦死んだら誰でも極楽?</strong>

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あなたは、このような間違いをおかしていませんか? ~浄土真宗親鸞会 東京~

<h2><strong>― よくある7つの間違いをご確認ください ―</strong></h2>
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<strong>□ 1. 葬式や法事をするのが仏教の目的</strong>

<strong>□ 2. 法名は亡き人が極楽に往くためのもの</strong>

<strong>□ 3. お仏壇には故人の位牌を置く</strong>

<strong>□ 4. お仏壇には先祖をまつっている</strong>

<strong>□ 5. お経を読むのは先祖供養のため</strong>

<strong>□ 6. 念仏を称えさえすればよい</strong>

<strong>□ 7. 死んだら誰でも極楽と教えているのが仏教</strong>

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もし1つでもチェックがつけば、注意が必要です。

これらはすべて仏教への誤解が生んだ間違いですから、

正しく知らなければ大変なことになります。

この小冊子では、正しい仏事の心得と、

生きている人が生きているときに本当の幸せになれる仏教の教えが、

お釈迦さまや親鸞聖人のお言葉にもとづいて解説され、とてもよく分かります。

一足先に読まれた方の声を聞いてみましょう。

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<h2><strong>7つの疑問の答えが分かる</strong></h2>
<h2><strong>「浄土真宗の常識・よくある7つの間違い」を読まれた方の喜びの声</strong></h2>
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<span style="color: #ff0000;">仏教徒でありながら、葬式・法事のお経など少しも分からず、</span>

<span style="color: #ff0000;">ありがたみも感じず、僧侶まかせで終わっていました。</span>

<span style="color: #ff0000;">これではダメだと思い、希望しました。</span>

<span style="color: #ff0000;">丁寧に教えていただいて、ありがたく思っています。</span>

(70代 男性)

<span style="color: #ff0000;">目が覚める思いがしました。</span>

<span style="color: #ff0000;">亡き夫を、その姿、形がなくても、いつも近くに感じるために、</span>

<span style="color: #ff0000;">大切なことに気づかせてもらいました。</span>

( 50代 女性)

<span style="color: #ff0000;">父の死後、葬儀、仏壇、お墓と、知らないことばかり。</span>

<span style="color: #ff0000;">これではならじと、以後の葬儀は、分からないことは</span>

<span style="color: #ff0000;">住職に聞きながら切り盛りしていましたが、</span>

<span style="color: #ff0000;">物足りなく思っていたところでした。これで自信が持てます。</span>

(80代 男性)

<span style="color: #ff0000;">3年前に主人が亡くなり、立派な葬儀もできず、法名もなく、</span>

<span style="color: #ff0000;">このままで良いのかと悩む日々でした。</span>

<span style="color: #ff0000;">自分なりに主人への供養として</span>

<span style="color: #ff0000;">少しでも勉強したいと思って希望しました。</span>

(50代 女性)

<span style="color: #ff0000;">60歳で定年退職しました。待っているのは老人会や寺の役です。</span>

<span style="color: #ff0000;">残された人生の道しるべがないかと悩んでいました。</span>

<span style="color: #ff0000;">解説が分かりやすく、親鸞聖人の言葉にふれられたのが良かったです。</span>

(60代 男性)

<span style="color: #ff0000;">人生も半ばを過ぎて、実家や主人の両親を送り、</span>

<span style="color: #ff0000;">お経の意味を理解したいと思っていました。</span>

<span style="color: #ff0000;">文字を追いながら理解できて、嫁いだ子供にも読ませたいです。</span>

(60代 女性)

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<span style="font-size: 14pt;"><strong>仏教のことは、後回しにすると手遅れになってしまいます。</strong></span>

<span style="font-size: 14pt;"><strong>今すぐ下記の申込みフォームから、この無料小冊子の郵送をお申込みくさい。</strong></span>

 
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